HOME > 紀行文「目次」 > 奥入瀬渓流・蔦七沼の紅葉散策「目次」 > 5 雲井の流れ
2018/10/21 旅行
「石ケ戸」から「十和田湖」方面への遊歩道は、今までと違って観光客も多く歩いており、朝来る時にバスに乗ってた人達も、ここから十和田湖方面へ歩いたよおで、この区間には滝が多く有るらしい。
地図を見ると渓流には「阿修羅の流れ」とか「飛金の流れ」という名前が付いてますが、なぜそのようなハイカラな名前を付けたのか、よぉ~わからん・・たぶん適当にカッコイイ名前を付けたのだと思う。。
奥入瀬渓流の眺めは、静かな流れとか・・岩にぶつかって白い飛沫が飛ぶとかですが、全体的に渓流の眺めを見ると同じような風景のように思う。
「千筋の滝」というのが渓流の対面に有りましたが、水量が少なくて単なる岩かと見間違うほどでしたが、「雲井の滝」は車道を渡った所に有り、これはちゃんと水量が有った。
「雲井の滝」付近から「雲井の流れ」らしいが、ここからが「雲井の流れ」だ・・というような「流れ」の明確な区切りは無いようで、「白布の滝」も渓流向こう側に有りました。
渓流沿いにベンチでグループが休んでおり、その横では絵を描いてる人もいます。
車道を少し歩いて遊歩道へ行くと、ここでも「雲井の流れ」を描いてる人が居ました。
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